専業主婦から自立へ

自分の置かれた状況でできる事を考えて、無理の無い範囲で行動し、 少しずつ自立していこうと決意した、アラフォー専業主婦です。

一番はまっている漫画【帝一の國 12巻】発売されたので、早速読みました。

前回の11巻が、続きが読みたくなる終わり方で、、
キャラの中では、まともに思えた?高天原蒜山と、野々宮裕次郎が、実は昔、手が付けられない程やんちゃなコンビで、とある洗脳プログラムによって抑えつけられていたものの、このタイミングで洗脳がとけ、
「ヒルとユウの皇国復活だな!」というものでした。

12巻では、どんなやんちゃな復活劇になるんだろう?と思っていたけれど、想像を遥かに超えていました。
一言で言うと、えげつないです!!

野々宮は、美々子を、あの手この手の汚い手で自分のものにしようとするし、
蒜山は、独立国家の建国宣言しましたよ。
しかも、公明を洗脳プログラムにかけて、完全に公明を蒜山側の人間にしてしまいます。
読んでいて、痛々しい描写です。
読んでるほうも、体力が必要ww

蒜山側についてる、ルルカ、ミッチェルは、蒜山が超ヤバい人間だとわかり、帝一側につく事になるんだけど、
いつも派手なルルカ達は地味ーに見えてしまうし、
主人公の帝一ですら、ほとんど出番なし。

この巻は、ヒルとユウの完全復活を熱く描かれた作品です。
二人を調子に乗らせてから一気に谷底へ突き落そうと仕組んでいるのが、羽入君。
おとなしく地味なキャラの彼が、今後どう動いてくるのか、目が離せないですよ、まったくww




↓クリックお願いします
ブログランキング・にほんブログ村へ

ちょこっとできるお仕事、何か無いかな?と、ネットで調べていましたら、買い付けのお仕事というのを見つけました。

買い付けは色々なものがあるみたいで、
例えば、ブランドものや、家電、個数制限があるもの等の買い付けに行くお仕事です。
ですので、都会でないとできないお仕事かもしれません。

お給料は、基本給があったり、買い付けに成功したら、ボーナスが出たりと様々です。
ちょっと特殊なお仕事なのか、普通のアルバイト情報誌では、なかなか募集していないのかもしれませんが、ネットではいくつか見かけましたので、興味のあるかたは、調べてくださいね。
縁があれば、見つかると思います。


このお仕事は、職場に毎日のように出勤する必要も無いですし、職場の嫌な人と顔を合わせる必要もありません。
手が空いている時にお手伝いできるし、これなら私にも何とかやれるかな?とやってみました。

買い付けって、結構緊張するもんですね。
自分に必要なものなら、普通に買えるものですが、お仕事の意識が働いてしまって・・・
変に神経使ったみたいです。
慣れていない事もあって、結構疲れました。
でも、とても良い経験でしたし、またやってみたいと思っています。

今の自分にできる事を少しずつやって、自信につながり、自立を目指しています。


↓クリックお願いします
ブログランキング・にほんブログ村へ

前回、袋を持ってお買い物に行き、袋からお金を支払うという記事を書きました。
今回は、1つのお店で、複数のアイテムを買うときの支払いです。

スーパーへ食料品を買いにいくので、食費の袋を持ってお買い物に行きます。
ですが、スーパーは誘惑が多く、トイレットペーパーと、ジップロックが激安セールをしていたので買うことにしましたというケースです。
トイレットペーパーは病院衛生費、ジップロックは雑貨費ですので食費袋から出す事はできません。
ですので、あらかじめ、病院衛生袋、雑貨袋、食費袋の3つの袋を持ってでかけます。
レジでは、3回、別々に清算します。
少し面倒ですけど、袋のお金がぐちゃぐちゃにならないためです。
食費袋から出しておいて、家に帰ってから、袋のお金の移動をすればいいと思っていると、つい忘れてしまい、
あれ?お金が足りない。になってしまった経験者ですww

面倒でも、その場でスッキリ解決させておいたほうが、続きます。

うっかり食費袋しか持ってない場合は、トイレットペーパーとジップロックはあきらめる。
どうしてもいるなら、袋を取りに帰る。
そこまでしたくないなら、必要ではないということです。
無くても死なないですww

この本で、袋分け続いています。

 


↓クリックお願いします
ブログランキング・にほんブログ村へ

茨城、宮城で堤防決壊し、多くの被害が出ているのをテレビで見て、驚きと胸の痛みでいっぱいです。
50年に一度の大雨が、近年は数年に一度起きていますし、想定外の事が多く起きています。
これからは、どんな事でも想定内と思っていたほうが良いのでしょう。

災害が起きたとき、被災された方にできる事と言えばボランティアですが、自分には難しい事です。
ですので、何ができるかと考えてみると、やはり募金になるんですよね。

私自身、阪神大震災で被災し、救援物資やお金をいただいてきました。

ですから、少しでも募金をして、助けて頂いた恩をお返しをしなければなりません。
この気持ちは、20年経っても変わりません。

各地で災害が起きるたびに、募金をしていますが、その都度、募金の形は様々です。
募金しやすいのは、コンビニやスーパー等のレジに置いてある募金箱に、釣り銭を入れる事ですね。
1円でも気軽に入れられますし。
他には、ポイントで支払う事もできます。
たまっていたTポイントの端数の数百円分を募金した事もあります。
あとは、サイトでクリックすれば、そのサイトが代わりに募金してくれるというのも良いですね。無料でできますし。
電話をかければ良いものもあるそうです。
東北の震災の時は、子供の学校から募金をお願いしますという事で、学校を通して募金させて頂きました。

色々な形で、自分に無理のない範囲で、できる事を少しずつ・・・

↓クリックお願いします
ブログランキング・にほんブログ村へ

袋分けをしているのに、何故かやっていない方もいるようなのですが、
袋から直接お金を出して、レジで支払いするという事です。
袋からお金を出して財布に入れ替えると、自分のこづかい等と、一緒になってしまうからです。

レジで袋からお金を出すのに抵抗があるかもしれません。

ですが、会社で仕事中におつかいに出た時に、封筒にお金を入れて、レジで支払いするんですよね。
自分の財布に、会社から預かったお金は入れないはずです。

私自身、OL時代におつかいで、封筒にお金を入れて、レジで支払っていましたし、
レジのバイトしていた頃は、お客さんが封筒から支払っている姿を何度も目撃しました。
いたって、普通の事ですので、堂々と封筒から支払えば良いのです。

封筒は耐久性が悪いので、私は100円ショップで買ったファスナーつきの袋に入れています。
病院や衛生用品を買う袋、一か月8000円

WIN_20150910_113012

このような袋をいくつか用意して、食費用、通信費用等にわけて、お買い物にでかけています。
レシートもこの中入れておけば、家計簿つけやすいですよ。


この本で、袋分けが続いています。500円程で、おすすめです。

 




↓クリックお願いします
ブログランキング・にほんブログ村へ

このページのトップヘ